【ソースコード】の検索結果
ソースコードにtokenこそなくとも(有ったら論外だが)接続情報とかは出てるとかありそう
前もなんか第一報はソースコードだけって言ってて、調査したらDBぶっこぬかれてましたみたいなのあったような。
HLE級?と名高いSSPのC++ソースコードにふつうに追従できていたので、ずいぶん賢くなったことは確か。Sonnet 4.5ではまるで無理だった。
ソースコードの場所は知ってても今知りたい仕様のために1から読むのは億劫で、その点LLMはLKMLでもRFCでもソースコードでも文句言わず読み漁ってくれる
RT @madonomori: 「React」に新たな脆弱性 ~「React2Shell」への対策は不十分、最新版への更新を/DoSやサーバー関数のソースコード露出につながる可能性 https://t.co/oQm0cIMRgE https://t.co/9D3YDHPdfE
なるほど、自分のところのWebサイトのソースコード出すときは Polyform Perimeter適用で上げておけばそれでクローンは封じられるのか
https://gemini.google.com/share/f43495d93b8b
favが❤️になっちゃう問題すごく気になったので
このmisskeyは⭐️として表示するようにソースコード変えてある。クライアント側で任意の絵文字を選択できるようになったらいいね
クローンであったCentOSプロジェクト自体が2014年にRedHatに買収されて、RedHatが2020年にIBMに買収されてからCentOS Streamという「RHELとFedoraの中間」の存在に鞍替えされて、もとのCentOSの役割はAlmaLinuxとRocky Linuxに分かれた。
RedHatは旧CentOSなどのユーザーをフリーライドと批判し、2022年に有料ユーザー以外に対するソースコードの公開を中止。それを受けた対応はAlma(バイナリレベルの互換性を目指す)とRocky(コンテナやクラウドサービスなどで動作するRHELを使ってソースコードを入手する)とで分かれた
https://oracle.human-design.jp/column/20231016/
Redisのデュアルライセンスの一つ、SSPLは元々はMongoDBが導入したものである。
AGPLの条項に加えて「サービスとして提供する場合にはその提供に必要な全てのソフトウェアのソースコードを開示する」という条項が加えられており、他のソフトウェアに対する制限を禁止するオープンソースの定義に反するとしてOSベンダーやユーザーの離反を招いた。(このような「ソースコードは公開されているがオープンソースではない」ライセンスのことを「Source-Available License」と呼ぶ)
ライセンス変更がされた後、AWSはMongoDBをフォークし、現在は「DocumentDB」として提供している。
AWS等大手クラウドベンダーのフリーライドを批判したRedis開発元がライセンス体系を以下のデュアルライセンスに変更した。
- RSALv2 (ソースコードは利用できるが、商用利用およびマネージドサービス化の禁止)
- SSPLv1 (AGPLv3の条項に加えて、マネージドサービスとして提供する場合、ライセンスされたソフトウェアに限らず、そのマネージドサービスを提供するために必要な全てのソフトウェアのソースコードを公開しなければならないという条項を追加)
このためRedisはOSSではなくなった(∵オープンソースの定義 6.使用分野に対する差別の禁止 9.ライセンスは他のソフトウェアを制限してはならない)ことから、各OSのデフォルトリポジトリからは削除される事態になっている
一昨年参画していたとあるプロジェクトで数十年ぶりにCOBOLのソースコードを見たときは、完全にワケワカメだったな。










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