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【Mastodon Glitch Edition】の検索結果


たぶん年内にあと1回ぐらいはここのメンテをしなければならなくなると思うけど、通常のマストドンよりもメンテに手間が掛かる上に失敗したときのリスクも大きすぎるので、二の足を踏んでいる。
基本的に、セキュリティ・アップデートとメジャーバージョンアップ以外は下手にいじらないほうが良さそうだな…。

ここより先に「Mastodon Glitch Edition」を採用していた箕面どんは大規模メンテを機にGlitch採用を取りやめて本家Mastodon追従に切り替えられたけど、メンテナンスの手間を考えると正解と言わざるを得ない。

ただ、ここの場合はローカル限定投稿機能が必須であるため、Glitch追従を取りやめることができない。


リベラル鯖では「Mastodon Glitch Edition」を採用している関係で、メモリ4Gプランを用いている。
移転前のVPSでもそのプランだった。
なので、単純に解約するのも勿体ないんだよなぁ。


移行先のほうでMastodon Glitch Edition のインストールまで出来たけど、まだ移行元のほうのバックアップデータ類をこっちに回収できていなかった。
なのでしばらく待ち。

スキンだけ変更しておくか。


ここ「LIBERA TOKYO」が「Mastodon Glitch Edition」を導入するきっかけとなったのが箕面どんなのだが、あちらの方が先にGlitch適用を辞めることになるとはね。
だが、その方針転換については自分も支持したい。

なお、「LIBERA TOKYO」では当分の間Glitch採用を継続する予定。ローカル限定投稿などのGlitch独自機能は、このコミュニティの性格を考えても必須と思えるからだ。


そういえば、Markdown記法、ブログサービス以外でも一部のMastodonインスタンスでも使えるけど(箕面どんや我がリベラル鯖でも採用しているMastodon Glitch Editionを採用しているところとか)、あんまり有効活用できていないな。


うーん。
SCSS 、というか、「Mastodon Glitch Edition」のフレーバーの仕様、ぜんっぜんわからない。


Mastodon Glitch Edition は本家のバージョンアップを取り込んだのかそうでないのかイマイチわかりづらい。
かといって、メンテに異様に時間が掛かる作りなので、空振りでもいいからとにかくメンテするということもしづらい。


自分の運営する鯖だと、リベラル鯖にv4.3を入れているけど、Glitch Edition という改造Mastodonなので、どれが4.3の機能でどれがGlitchの独自機能なのかわからない。
ただ、ひとつ確実に言えるのは、見た目がだいぶ変わってわかりづらくなっていることかな。