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【Google TV】の検索結果


4K対応のテレビは全てスマートテレビ(Google TVかFire TV)なので、テレビ本体にアプリをインストールしてWeb動画サービスを利用することができるわけだが、前のテレビで契約していたスカパー!をアプリ移行したほうが視聴料が節減できるケースも結構ある。
来月納車になる車のローンが始まるのでコスト削減の手段として考えているが、これを突き詰めていくと、NHKとの関係性も含め、確かにテレビ放送を受信できる機材である必要はなくなってくるわなという感じ。確かにWeb動画サービスでは災害対応はできないがそれはラジオという手も考えられはするし。

これだけ配信でいろいろ見られるようになったら次はGoogle TV内蔵プロジェクターでもいいなあ

自分は今回、リビングのテレビ(Google TV)でF1TVアプリを起動してメイン映像を出し、Google TVは分割画面非対応のためタブレットでトラッカーを基本として必要に応じてオンボード出す形、PCは基本はタイミング表示 + 自営Misskeyの画面(Vivaldiブラウザの機能による分割画面)として運用した。

自分は元々DAZNで見ていて、2026年からDAZNでの配信がなくなることになったので2025年アブダビGPからフジテレビNEXTに切り替えて確認していたが、自宅集合住宅の放送受信設備の都合でフジテレビNEXTなど一部チャンネルの受信が不安定であることが判明したので、FODでの配信スタートに合わせてスカパー!のフジテレビNEXTは解約した上でスマートテレビのFODアプリで見る予定だった。
が、今日の予選は、少なくともうちのGoogle TVではFODの映像が若干不安定でF1TVアプリのほうが安定していることが判明したので、F1TVアプリの複数起動が許可されるチャンピオンコースに切り替えることを決断。

セットトップボックス(STB): 元々はテレビ用の外付けの信号変換装置のこと。例えばBSアナログ放送時代のWOWOWのスクランブル信号など、特殊な信号で配信される映像を受信するのに必要になった
→ CATV環境ではCATV線をWANとして利用する機能もセットトップボックスに含まれることがある
→ 転じて、Google TV, Amazon Fire TVなどのインターネットテレビ機能を利用するための外付けデバイスや、デジタルサイネージにおいてディスプレイ本体と映像を再生するためのシステムが分離されている場合の再生システムのこともセットトップボックスと呼ばれる


あと、4K対応のテレビというのが
- 43インチ以上の大型機しかなくて、日本国内の住宅事情では設置できる場所が限られている
- さらにほぼ全てがAndroid系などのスマートテレビ(Google TV または Amazon Fire TV)であり、インターネット動画サイトにアクセスするアプリを搭載できるためそちらに視聴者が流れて行きやすい
という事情もありそう


Google TVのYouTubeのライブチャットのフォントが中華なのなんなん?
端末固有の話?


@len_huahin@fedibird.com あー、なるほどです。うちもいちおうスマートTVなんですが、操作が面倒なので Chromecast を接続して使っています。専用リモコンがあって Google TV も使えるので、TV のスマート機能はぜんぜん使ってないですね…。


パナソニックのテレビ事業、船井電機なき今国内唯一の Amazon Fire TV 陣営なんだよな
(他社は Google TV を採用している)