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【自分たち】の検索結果


しかもこの低脳ども、自分たちが悪いことをしているという自覚自体はあるようだ。


だからいまだに原発に賛成する救いようのないレベルの低いのがわんさかいるんだな。

そんなに地獄に堕ちたいなら自分たちだけでさっさと堕ちてくれ。


きっと、あのレベルの低さが自分たちに近いと感じるのだろう。


いまだに自民党を支持している奴等、自分たちがしていることを理解しているのかな?
あ、していたらそもそも自民党なんて支持しないか。


日本のマスメディアなどが中国の地名・人名を伝えるときには中国語読みせず、その漢字に対する日本語読みで伝えるけど、北京語と広東語の違いとかもあるから正しい読み方をすぐに判断するのも難しいし、発音しづらいしでそういう動きになる。
同じように、ヨーロッパのほうでも自分たちが使っているのと同じ文字体系で書かれている場合は自分たちの読み方で読んでしまうこともあるだろうし

クリエイターや企業からオーディエンスに対するリーチを考えたらXやMetaに依存する必要はないかなあと思いつつ、一方でFediverseがそれに対する答えになるかという疑問は持ち続けている。
そういうレベルの情報発信だけを考えたらWeb1.0時代のように自分たちできちんとページを構築して発信するというのが安全策になるんだけど、XやInstagramにはそのための技術やリソースがない零細商店などにも宣伝のための門戸を開いたという実績がある。

問題は、えっちさにまつわる境界の謎が、男女二元論的な世界観に閉じ込められていることにある。私たちは、もっと別の謎を生み出せるのではないか。えっちさとは、もっと深いものでありうるのではないか。私たちは、自分たち自身が「深い謎」になれる。そうすることで、えっちな存在になれる。


「バネの伸びは重りの重さと比例する」と文章で教えるんでなくて自分たちで測定してプロットして比例関係を見出すって授業をする→不器用だかなんだかで全然直線のグラフにならない子がいる
みたいなときどうするかって話よなああ

もちろん授業時間には限りがあるし教科書のカリキュラムは全消化しないといけないって縛りの中で

https://htn.to/eWWpjDQeUF


昔南房総では春に国鉄千葉動労がストライキをするのが風物詩みたいになっていたが、当時あの辺に住んでいたこっちとしては、自分たちの地域「だけ」が不当な扱いを受けることが許しがたく(千葉以西の路線にはよそから乗務員を引っ張ってきてダイヤを維持していた。つまり意図的に千葉以東以南だけに不利益を押しつけられていた)、その労働組合と会社としてのJR東日本の双方に対し悪印象を抱いていた。

自分があの地域を捨てたり、他人に房総半島に住むなと公言したりする主たる理由はそれ。
近年ストライキで電車が止まることはなくなったが、JR東日本が京葉線の通勤快速を廃止したことはあの地域の利用者を極限まで軽視していることを如実に表しているし。
久留里線末端区間の廃止の話にしても、房総方面軽視と無関係ではない。


今日のライブMCで菅原卓郎社長が「初期の自分たちの映像を見返してて『この人たちと対バンしたくねーな、キレキレすぎて…』と思いました」言うてて​:kusa:​だった


あと、ブログで「2ちゃんねるまとめの記事タイトルをテキストマイニングして、政治的背景を考える」みたいな記事を書いたことがあるんだけど、それにも殺害予告的なリプライが付いたな。
都合の悪いことを書いてしまったのか、自分たちのバイブルを汚されたから怒っていたのか、真相は闇の中である。
https://tadanemuinda.com/2017/03/post-137

RE: https://tadanemukey.xyz/notes/ae1bnn42gv3g009u


行政も含めてXやInstagramなどSNSでの情報配信をする理由が結局「運用をアウトソースできる」というのが結構大きい部分だと思っている。
だからそういうところは、同じSNSでも運用を自分たちでやる必要があるFediverseには来ない。


2023年に埼玉県蕨市の郵便局に男が立てこもった事件で、ワイドショーに出演していたコメンテーターが「現場を映したら犯人に警察の動きが読まれる」と注意したことでカメラマンが抑制的な行動をとるようになったという話がある。このように、メディアは自分たちの報道が一般市民を危険にさらす可能性に無頓着なことがしばしばある。
https://matomedane.jp/ponzu/page/145705


安易に外国人排斥を掲げれば、自分たちも外国から排斥されるリスクを考えたい


「他社とか他国に生産移管しないで自分たちで作ってよ、俺達は買うぜ」と言われても、それがきちんとコストを吸収できる価格で大量に売れない限りは企業としては持続可能性がないんですよ…
よく言われるのが、2012年以前に自社生産していたSUBARUの軽自動車(サンバー等)。性能や耐久性の高さでいまだにSUBARUの軽自動車市場復帰を望むファンは多いものの、SUBARUの軽自動車生産は万年赤字体質で、軽自動車生産から撤退してダイハツに移管してからSUBARUの業績は急激に伸びたという話がある


完全に「ポスト真実の政治」ってやつですね。
"客観的事実が何なのかなんてどうでもいい、自分たちにとって聞こえのよいことこそが真実なのだ" というマインド
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%88%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E3%81%AE%E6%94%BF%E6%B2%BB


いろいろかけてみたけど、子供たちが気に入ったのは剣の舞でした

自分たちでYouTubeでかけて家の中走り回ってる


変わらないっていうか、時代の流れに合わせつつ自分たちのやりたい味付けを貫き通してる的な…