【住民基本台帳カード】の検索結果
(運転免許を取ったのは大学2年生のとき)
無線従事者免許(4級アマチュア無線技士)→住民基本台帳カード(当時)
※発行時に市役所が学生証での本人確認を拒否したため無線従事者免許で確認したことになっている
大学2年生のときに運転免許取得、就職・転職してからの2018年に電子証明書の都合で住民基本台帳カードをマイナンバーカードに切り替えって感じだったな
福島県の高校が「4プラス1ない運動」で高校生の運転免許取得を厳格に禁じている中、その高校時代に何かあったときの証明書として住民基本台帳カードを作り、その電子証明書の失効によりマイナンバーカードに切り替えているので、電子証明書の更新やらカードの切り替えやらはもう20年くらいやってる
福島県では矢祭町などが住基ネットへの接続を拒否してもめていた一方で、自分がいた会津若松市は早くから旧住民基本台帳カードを使った各種証明書のコンビニ交付を行っていた。
自分の場合はマイナンバーカードが「住民基本台帳カードからの切り替え申請」だったので、作ったのは住民票異動で旧住所地の住民基本台帳カードの電子証明書が無効になった2018年、カード更新は2027年。
運転免許証の更新は今年なので、念のため今年の免許更新はマイナンバーカードと従来の運転免許証の併用にする予定
ちなみにマイナンバーカード自体の更新は2年後。
運転免許:2009年グリーン→2012年ブルー→2015年ゴールド・以後5年更新
マイナンバーカード:2018年新規発行(住民票異動による住民基本台帳カード廃止に伴う)→2022年電子証明書更新→2027年本体更新
8年前に転職してからしばらくは住民票は実家に置いていた。ただしその実家に自家用軽自動車の登録があり、その整備もあって定期的に実家に帰っていたので、その後一度選挙があったが帰省して投票していた。
6年前に会社の住居手当を受給するにあたって、会社に住民票と賃貸契約書の提出が必要になったのでそのタイミングで住民票を移した(このため手持ちの住民基本台帳カードの電子証明書が失効したのでマイナンバーカードを発行している)。ただし、いまも軽自動車の登録は実家のまま。
自分はさいたま市に住民票を移す以前は会津若松市発行の住民基本台帳カードを保有しており(※)、マイナンバー制度開始後にさいたま市に住民票を移して電子証明書が失効したためさいたま市発行のマイナンバーカードに切り替えたわけだが、住民基本台帳カードの時代から同じ運用である。
※: 県の「4プラス1ない運動」(免許を取らない、車をもたない、運転しない、乗せてもらわない、親は子供の要求に負けない)で運転免許取得禁止だった高校時代に作った身分証
何度かしている話だが、自分は福島県の「4+1ない運動」で運転免許の取得が禁止されていた高校時代に身分証明書として住民基本台帳カードを作っている
(現在、住民基本台帳カードは新規発行が停止され、マイナンバーカードで代替されている。このため住民票を移した際に住民基本台帳カードを返納しマイナンバーカードを作り直している)
