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【IPv6】の検索結果


IPv6マジでわけわからんのよねえ

SSEがRAルータとして振る舞うRA方式においては、HGWと同様にIPv6ブリッジで利用できるのだけれど、SPIが使えないのでL2でよしなにしてあげる必要があって苦しみを感じる

私の卒論IPv6のネタだったんだけどな…なむ…

IPv6、トラフィック制御のこと考えるとIPv4のまま運用したいお気持ち


うーん
インターネット直通のIPv6もらえるところに配信用端末置いてしまうか...

このMisskeyサーバーはv6プラス環境下でIPv6-only受けで自宅サーバーを運用する実験環境でもあったので、Cloudflareには依存してしまうけどそれが可能だという結論が得られたことから今後は個人サイトなどを自宅サーバーに回帰させていく流れかなあとは思いつつ。
車とかの関係でなるべくコストは抑えたい思いはあるし

TLSの暗号化が挟まってIPv6とQUICが増えて…あれ意外とあるな?

(うちのプロバイダ、PPPoEはIPv4-onlyで、v6プラス契約しないとIPv6アドレスがもらえなかったんですよね…)


「IPv6-only環境にMisskeyサーバーがある」
…v6プラスの自宅なのでIPv4のwell-knownポートでの待ち受けはできない。なのでIPv4のhttpsアクセスはCloudflareに変換してもらっている。


RE: https://mi.kuropen.org/notes/af82wcjlsi


なおうちは現在IPv6-only環境にMisskeyサーバーがあるのでIPv4接続を担ってもらう目的でCloudflareを通してるけどいまのところ接続に支障は出ていない模様


昨日からのMICROPENサーバー、v6プラス環境の自宅にサーバーを設置して、CloudflareからIPv6受けで回してみているけど、いまのところ特に問題はなさそう

RE: https://mi.kuropen.org/notes/af25cvyvw0


いまの世の中、自宅オンプレミスはあまり現実的ではない。
IPv4枯渇問題のため、ISP側がIPv4アドレスの相乗りやプライベートIP化に舵を切っているところがある。うちもv6プラス回線なので、IPv4アドレスでwell-knownポートの待ち受けはできないこととされている(v6プラスではIPv6アドレスをIPv4アドレスに相乗りマッピングしており、IPv4で開放できるポート番号はユーザーごとに指定されている)。

今後自宅に設備を設置する場合は、VPSにリバースプロキシを構築してtailscale VPNで待ち受けるとかそういう手は考えられるが…



自分の場合は22番ポートは自宅等のIPv6アドレスからのみ着信許可にしていたけど、tailscaleを導入したので今後は異常時以外はtailscale経由のみ許可に移行する方針


rn> この用途だとまじでさくらさんちがコスパ最高説あるわね(IPv6もついてくるぞ




自分の場合は特に理由がない限りIPv4でのSSH接続は全面禁止、IPv6かつ自宅・実家など通常自分がいる場所のサブネットからのみSSH接続可にしてる。
さくらのVPSじゃなくてAWSだと、SSH接続の許可をやめてAWS Session Manager経由でしかログインできないという形にした方がいいかもしれない


NetMeister ダイナミックDNSサービス(IPv6)無償提供終了のお知らせ
なにーっっっ
https://www.necplatforms.co.jp/product/netmeister/info/250407.html


地球上の全ての砂粒にIPv6アドレス振れるってほんとなんかな()